新型コロナウイルス感染症という大きな脅威と私たちは共生していく「withコロナ」の時代になりました。

感染症対策のキーワードとして政府や自治体は「密」を避けるようにと呼びかけをおこなっております。私たちは感染症を防ぐために「新しい生活様式」にシフトしていくことが必要となりました。これは守らなければならないことなのですが、その一方で、悲しいことですが、人付き合いに支障をきたすようになってきました。

「密」という言葉の意味は【関係が深いこと・親しいこと】ですので、これを避けるということは、【関係が浅いこと(関係が深まらないこと)・親しくないこと(親しくなれないこと)】と、自ずとなってしまいます。

マスクの着用で「今、相手がどのような表情で話しているのか」感情を読み取ることが難しくなりました。特に初対面の場合は、相手がどのような顔をしているのかはっきり分からないので、人間関係を深めることに心理的なブレーキをお互いにかけてしまうことになります。

新しい生活様式では、「人との間隔はできるだけ2m(最低1m)空ける。すれ違うときは距離をとる。対面ではなく横並びで座る。」となっています。 人との付き合いが分断される時代に入ってしまいました。

しかし、「新しい生活様式」の根底は「相手に対する思いやり」です。即ち「おもてなしの心」です。withコロナ時代にこそ真価が問われる人間力が「おもてなし力」です。

私たちは何を求められているのか。どんなことを心得るのか。具体的にどのように行動するのか。これまで積み上げてきたおもてなしのスキル(経験)はどのように活かすのか。観光プロモーション活動で必要となる「言葉」とは何か。 私どもは「おもてなし」講演会・セミナー・研修会を通じて、皆様のお役に立ちたいと願っております。

マスクを外して、真正面から会話ができ、満面の笑顔で握手ができる日が来ることを信じて、皆様と共に今しなければならないこと、できることを考えて、全力で行いたいと思いますので、宜しくお願いいたします。

 

講演会/セミナー/研修会

■自治体様、観光協会様による、誘客活動、地域ブランド力のアップ、地域活性化プロジェクトの際に

■商工会議所様、商工会様が、商売繁盛セミナー・接客力アップセミナーの開催をお考えの際に、並びに商店街の活性化をお考えの際に

■販売員様、接客サービス係様、接遇スタッフ様の接客力の向上・おもてなし力のスキルアップの際に

■営業パーソン、リーダーの育成の際に

■国体・博覧会・イベントの開催が決まり、訪問者が増加することに備える際に

■映画・テレビ番組のロケ地として、観光客が増加することに備える際に

■大型クルーズ船の寄港によりよく対応する際に『おもてなし』とは?


業界別「おもてなし」講演セミナーの様子はこちらです👇


新型コロナウイルス感染症という大きな脅威と私たちは共生していく「withコロナ」の時代になりました。感染症対策のキーワードとして政府や自治体は「密」を避けるようにと呼びかけをおこなっております。私たちは感染症を防ぐために「新しい生活様式」にシフトしていくことが必要となりました。これは守らなければならないことなのですが、その一方で、悲しいことですが、人付き合いに支障をきたすようになってきました。

「密」という言葉の意味は【関係が深いこと・親しいこと】ですので、これを避けるということは、【関係が浅いこと(関係が深まらないこと)・親しくないこと(親しくなれないこと)】と、自ずとなってしまいます。

マスクの着用で「今、相手がどのような表情で話しているのか」感情を読み取ることが難しくなりました。特に初対面の場合は、相手がどのような顔をしているのかはっきり分からないので、人間関係を深めることに心理的なブレーキをお互いにかけてしまうことになります。新しい生活様式では、「人との間隔はできるだけ2m(最低1m)空ける。すれ違うときは距離をとる。対面ではなく横並びで座る。」となっています。 人との付き合いが分断される時代に入ってしまいました。

しかし、「新しい生活様式」の根底は「相手に対する思いやり」です。即ち「おもてなしの心」です。withコロナ時代にこそ真価が問われる人間力が「おもてなし力」です。

私たちは何を求められているのか。どんなことを心得るのか。具体的にどのように行動するのか。これまで積み上げてきたおもてなしのスキル(経験)はどのように活かすのか。観光プロモーション活動で必要となる「言葉」とは何か。私どもは「おもてなし」講演会・セミナー・研修会を通じて、皆様のお役に立ちたいと願っております。

マスクを外して、真正面から会話ができ、満面の笑顔で握手ができる日が来ることを信じて、皆様と共に今しなければならないこと、できることを考えて、全力で行いたいと思いますので、宜しくお願いいたします。


講演会/セミナー/研修会

 

 

■自治体様、観光協会様による、誘客活動、地域ブランド力のアップ、地域活性化プロジェクトの際に

■商工会議所様、商工会様が、商売繁盛セミナー・接客力アップセミナーの開催をお考えの際に、並びに商店街の活性化をお考えの際に

■販売員様、接客サービス係様、接遇スタッフ様の接客力の向上・おもてなし力のスキルアップの際に

■営業パーソン、リーダーの育成の際に

■国体・博覧会・イベントの開催が決まり、訪問者が増加することに備える際に

■映画・テレビ番組のロケ地として、観光客が増加することに備える際に

■大型クルーズ船の寄港によりよく対応する際に『おもてなし』とは?


業界別「おもてなし」講演セミナーの様子はこちらです👇



☟下のボタンからもご覧いただけます















おもてなし推進賞の謹呈

『おもてなし推進賞』
『おもてなし特別賞』

おもてなしを一生懸命されているお店・企業・団体・自治体へ敬意の意を表し、『お もてなし推進賞』『おもてなし特別賞』 を謹呈させていただいております。

お店・施設・企業の皆様へ


世界遺産のある熊本天草で 「山の上の食事処 松本」をご主人様と営まれております松本加代子さん。 松本さんご夫婦が作る絶品のお料理と「まごころのおもてなし」に魅せられて、帰りに次の予約を取る方ばかり。それでも、長ければ1年先まで予約が取れない程の超人気店です。

「お越し頂いた方の笑顔が見たいから休みが無くても頑張っているんですよ」笑顔でお話しする松本さんご夫婦に心からの敬意を込めて、 私どもは『おもてなし推進賞』を贈ります。


自治体様へ

「おもてなし人財」の育成を積極的に行われていて、次のことを満たしている自治体様へ『おもてなし推進賞』『おもてなし特別賞』を謹呈させていただいております。

①日本のおもてなし力を高めることにつながる人材の育成を積極的に行っていること。一過性ではなく、継続していること。

②推進活動は個人の活動ではなく、組織が一丸となって行っていること。

福岡県 柳川市
金子市長

柳川市では金子市長が掲げる「おもてなしの心 日本一」を目指した取り組みに沿って、2013年から2015年にわたり、全職員の皆様におもてなし教育を行われました。このように、日本のおもてなし力を高めることにつながる人材の育成を積極的に行われていることへ敬意の意を表し、「おもてなし推進特別賞」をお贈りさせていただきました。

柳川市役所で行われました贈呈式には金子市長がご出席され、記念の盾をお受け取りくださりました。当日の様子はNHKテレビのニュースで全国放送されました。【2017.6.23】

 

三重県 明和町
中井町長

日本遺産のまち「明和町」では、中井町長のもとで、2016年から2018年にわたり、職員・住人の皆様へ向けたおもてなし教育を行われました。その結果、住人の皆様のおもてなし意識が高まりをみせ、自発的に観光ボランティアガイドに応募される方が増加しました。このように、日本のおもてなし力を高めることにつながる人材の育成を積極的に行われていることへ敬意の意を表し、「おもてなし推進特別賞」をお贈りさせていただきました。

明和町役場で行われました贈呈式には、中井町長がご出席され、記念の盾をお受け取りくださりました。【2018.5.15】

 

鳥取県鳥取市
深澤市長

鳥取市では2014年から2017年にわたり、市民の皆様へ向けたおもてなしセミナーを開催されました。その合計時間は500時間を超えており、このように、日本のおもてなし力を高めることにつながる人材の育成を積極的に行われていることへ敬意の意を表し、「おもてなし推進特別賞」をお贈りさせていただきました。

鳥取市役所で行われました贈呈式には深澤市長がご出席され、記念の盾をお受け取りくださりました。【2017.4.8】


長野県松川町
深津町長

松川町では深津町長が掲げる「松川町に住んで良かった」と実感できる魅力ある町づくりを目指した町政のもと、2014年に町営施設「信州まつかわ温泉 清流苑」の全従業員おもてなし研修からスタートして4年間、松川町町長以下役場全職員の皆様に向けたおもてなし教育を行われました。このように、日本のおもてなし力を高めることにつながる人材の育成を積極的に行われていることへ敬意の意を表し、「おもてなし推進特別賞」をお贈りさせていただきました。

松川町役場で行われました贈呈式には深津町長、吉沢副町長がご出席され、記念の盾をお受け取りくださりました。【2018.4.3】

 

鹿児島県 肝付町
永野町長

肝付町では、永野町長のもとで「地域が一体となって支え合う健やかで安心なまちづくり」「生きがいと心豊かな人材、伝統と文化を育むまちづくり」を町政として進めており、2012年から2017年にわたり、肝付町観光協会が住人の皆様へ向けたおもてなし教育を「観光おもてなし講座」の中で行われました。更には2018年には肝付町職員150名の皆さんが「おもてなしセミナー」を熱心に受講されました。

このように、日本のおもてなし力が高まることにつながる人材の育成を積極的に行われていることへ敬意の意を表し、「おもてなし推進特別賞」をお贈りさせていただきました。永野町長、福元副町長がご出席してくださり、記念の盾をお受け取りくださりました。【2018.10.11】




何らかのアクシデントでメールフォームが起動されない場合、弊社にメールが届かない場合がございます。その場合は、お手数をおかけして申し訳ございませんが、下記アドレスへご一報いただければ幸いです。また、お問い合わせ後、2日が過ぎても弊社からご連絡が届かない際は、大変申し訳ございませんが下記までお電話いただけますようにお願い申し上げます。

info@com-sakura.jp
お電話 03-5608-8777
受付時間:平日10時~16時